ホシアザミ(イソトマ)
- 【学 名】
- Isotoma longiflora
- 【英 名】
- 【科 名】
- キキョウ科
- 【原産地】
- 西インド諸島、中南米原産
鈴木善雄 : 2006年6月 5日 11:15
イソトマは茎の液が眼に入ると失明します。触った手で眼をこすっても危険です。アメリカの図鑑では毒草として扱い、もし眼に入ったら5分以上洗って、医者にみてもらうよう注意書きがありました。
比嘉正一 : 2006年9月 2日 09:08
コメントありがとうございます。
早速、管理する職員には十分注意するよう呼びかけます。
kai : 2007年4月16日 23:25
初めまして。私もタベブイアの花が大好きです。ところで、イペの名称について質問があります。アメリカのSunset Western Garden
Book によるとTabebuia には色々の品種があり、イペとは 学名:Tabebuia impetiginosa(Tabebuia ipe)、英名:Purple又は、Pink Trumpet Tree のことで、濃いピンク又は、ピンクの花のものと書かれています。
黄色の花のものは学名: Tabebuia chrysotricha、英名:Golden Trumpet Treeと表記されています。
イッペーとは沖縄方言で沢山、いっぱい という意味で、沖縄ではタベブイア全体を指していますが、この表記は誤解を招くと思います。 この花木の総称としてタベブイアを使用するのが正しいのではないでしょうか。
kai : 2007年4月16日 23:26
初めまして。私もタベブイアの花が大好きです。ところで、イペの名称について質問があります。アメリカのSunset Western Garden
Book によるとTabebuia には色々の品種があり、イペとは 学名:Tabebuia impetiginosa(Tabebuia ipe)、英名:Purple又は、Pink Trumpet Tree のことで、濃いピンク又は、ピンクの花のものと書かれています。
黄色の花のものは学名: Tabebuia chrysotricha、英名:Golden Trumpet Treeと表記されています。
イッペーとは沖縄方言で沢山、いっぱい という意味で、沖縄ではタベブイア全体を指していますが、この表記は誤解を招くと思います。 この花木の総称としてタベブイアを使用するのが正しいのではないでしょうか。
比嘉正一 : 2007年4月20日 09:08
イッペイの和名はIpeから来ていて、方言からの由来ではありません。
和名のイッペイに相当する植物はT.impetiginosa で、T.chrysotrichaには使いません。
ただ、この仲間を総称してIpeと呼んでいるようです。
T.chrysotrichaはコガネノウゼンの和名がつけられています。
和名が付いてないのは種名をそのまま呼んでいるのが実状です。
たまたま「いっぺー」の方言があったとうだけで、何のつながりもありません。
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